敏感肌には刺激のない化粧水が大事

敏感肌の人にとって、自分に合う化粧水を選ぶ事はとても難しい事ですよね。
出会うまで何度も失敗を重ねている方も少なくないはずです。

敏感肌と一口に言っても、脂性で敏感肌の方の居れば、乾燥肌で敏感肌の方も居るように、同じ化粧水を使っても効果が出る人もいるし効果の現れない人もいます。
しかし全ての敏感肌をひどくするのは肌の乾燥で悪化するのはご存知だと思いますので、化粧水選びは保湿効果のある物を選ぶのが大事です。

そして、化粧水に入っている成分がとても重要になってきます。
化粧水のほとんどの成分は水分ですので、化粧水を肌に付けた時に、すぐに逃げてしまうようでは、保湿効果にはならないので、
お肌に付けた水分を逃がさないようにする事がキーワードになります。

敏感肌は見た目にも気になり、赤くなったり、ブツブツ出たり、痒かったり、痛かったりと様々な肌のトラブルにつながります。
アトピーやアレルギーなども中々改善が難しいものです。

ですので、化粧水選びは添加物が入っていない物で、刺激物が入ってない物を選ぶようにしたいですよね。

化粧水を付ける前には、刺激のない洗顔で汚れをキレイに落とし、化粧水が肌の奥まで浸透しやすくして、化粧水を付け、付けた化粧水の水分を逃がさない乳液を使う事だけでかなり敏感肌も改善します。

今までに何を使ってもダメという方はきっとまだ自分の肌にあった化粧水に巡り合っていないのかもしれません。
保湿効果の高い化粧水で、みずみずしいハリのあるトラブル知らずな肌になりましょう。

敏感肌 化粧水

自分の将来が不安で仕方ありません

私は今20代ですが、定職に就いているわけでもなく、旦那さんが居て家庭に入っているわけでもありません。
元々、男性に依存してしまう事の多い性格だったので、昔から女友達と遊びに行ったりする事も少なく、未だに親友と呼べる存在も居ません。
そして最近は、バイトも辞めてしまった事からついにただのニートになってしまいました。
更に追い打ちをかけるように、私の全てと言ってしまっても過言ではない大好きな男性に振られてしまうというショッキングな出来事が起きました。
そうしてついに家に引きこもってしまった私。

バイト情報を探してみたり、何か面白い事はないかな〜なんて検索する毎日です。
正直、考えだすと落ち込んでしまうのが目に見えているので出来るだけ目を背けたいとは思っているのですが、そうは言っても現実はすぐ目の前です。
自分の今の状況を考えて、これから私はどんな生き方をしていくのだろうと思うと、楽しいなんて感情がほとんど無くなってしまいます。
どうしよう、どうしよう、、、という考えが堂々巡りで、行動出来ずにただ悩んでしまっている事が多い気がします。
この歳で大して友達もいない、愛する人には振られてしまう、自分を活かせる仕事なんかも全く見つからない・・・私には一体どんな未来が待っているというのでしょう。
実際、自分が悲劇のヒロインなんていうつもりは全くなくて、きっと今の時代に私と同じように悩んでいる人は沢山いるんじゃないかと思うんです。
でもその事を考えると、とても幸せそうに見えるこの国で生きているということが、なんだか不思議と切なく感じてきてしまう今日この頃です。

加齢のせい?テカテカカサカサ肌に

思春期に入り基礎化粧品を使うようになった頃からの筋金入りのオイリー肌の私。
10代は化粧水しか使ったことがありませんでした。ニキビと年中戦っていました。
20代は化粧水に加えて、流行り始めたジェル状の美容液を使うように。この辺りからなんとなく良い肌の状態を保てるようになりました。
30代に入ってもジェルは欠かせず、ずーっとノンオイルなスキンケアを続けてました。
現在もサッパリ系化粧水+ジェル美容液を使っています。

しかし30代も半ばになってから、肌がなんだか調子が悪くなってきました。テカテカは相変わらずだけれど、手触りがかさついてるような…
テカっているのに乾燥してきているみたいです。
水分不足なのかな?と思って、しっとりめの化粧水に変えてみました。すると、寝起きのギラつき具合が酷くなり使用中止に。
これはもしかして「油分で蓋をする」というのをしてないから?と思って、油分大敵という信念を捨て乳液を買ってジェルの後に使ってみました。
しかしこれもやっぱり毛穴につまってしまったようで、ニキビがポツポツと現れました。油分はやっぱり合ってないようです。

そもそも今までのサッパリ系化粧水+ジェルの組み合わせを一旦辞めて、スキンケアを一から見直さないといけないのでは?と思い始めました。
いままでノンオイル一辺倒のスキンケアだったので、これからどんな基礎化粧品を選んだら良いのかがわからずすごく悩みます。
今はまだかさついてるな、程度で済んでいますが、これがどんどんシワになっていくかと思うと恐ろしいです。